山梨県の街づくり広場
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千野瓦工業
日本の伝統 瓦の美や機能を伝えてまいります。
千野瓦工業
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瓦は、家の美しさや耐久性、快適な生活空間のために重要な役割を担っています。そして、他の屋根材にはない、長い耐久性を持ち合わせています。瓦のことなら千野瓦工業にお任せ下さい。
新着情報
2010.08.01 『山梨県の街づくり広場』にホームページをアップしました。
瓦の良さを伝えていく。
瓦は日本のものと考え勝ちですが、実は世界中で屋根材として古くらから...
山梨県瓦工事業連合会の役員となりました。
平成22年の4月から山梨県瓦工事業連合会の会長を仰せつかりました。 会...
サカキ工業様
看板に瓦を使用しました。 この看板は「古民家再生」つまり古いもの...
会社概要
概要
会社名
千野瓦工業
郵便番号
400-0049
住所
山梨県甲府市富竹3丁目5-38
電話番号
055-228-0162
FAX番号
055-227-2268
代表取締役
千野 浩也
カテゴリ
建築、住宅建築、瓦
代表取締役メッセージ
21世紀は多様化する生活様式の中で、美しさやたたずまい、
ものの見方や感じ方など、家屋だけでなく、日本的なものが
見直されると確信しています。
そんな中で、私共職人は先人の知恵や技術を継承し、瓦の持つ
美しさや、実用性を表現してまいります。
また、気むずかしい職人ではなく、フレンドリーで仕事やアフター
フォローを通して、お客様の信頼が得られる瓦店を目指してまいります。
瓦のことなら、「千野瓦工業」までお気軽にお問い合わせ下さい。
資格
知事許可(般-13)7169号
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商品・お勧め情報
建築分野
瓦の良さを伝えていく。
瓦は日本のものと考え勝ちですが、実は世界中で屋根材として古くらから使われています。
粘土を陶磁器と同じように高い温度で焼成したものですので、風雨や直射日光に耐え、断熱性や耐久性が認められ、世界中で屋根材として活躍してきました。
実際に1000年以上前の瓦が様々な場所で現在もなお使われています。
そんな身近で機能的な瓦の良さをもっとアピールしていきたいと考えています。
建築分野
山梨県瓦工事業連合会の役員となりました。
平成22年の4月から山梨県瓦工事業連合会の会長を仰せつかりました。
会長職は責任が重く、身の引き締まる思いです。
諸先輩方のこれまでの活動や瓦業界のブレーキにならないよう、微力ながら尽力してまいります。
特にこれから建築士や施工技術者を目指す若い方に、瓦の良さを知っていたけるよう、県の教育委員会に働きかけ、工業高校などで瓦の良さをアピールしてまいります。
社団法人全日本瓦工事業連盟(全瓦連)は信頼できる瓦工事業者の全国団体です。 国土交通省所管の公益法人として社会的地位を有し、屋根技術の向上と社会貢献に努めております。
加盟店はこのマークが目印です。
建築分野
サカキ工業様
看板に瓦を使用しました。
この看板は「古民家再生」つまり古いものを使って斬新なものを作るというコンセプトで作りました。
瓦を中心に障子(しょうじ)や竹を使って作成しました。
この施工は瓦業界の全国紙『屋根新聞』にも取り上げていただきました。
建築分野
南アルプス市Y様邸
日本古来の瓦を使った建築となってあります。
建築分野
化粧品店様瓦工事
建築分野
南アルプス市ピッコロ・フォレスタ様
山梨県南アルプス市桃園にある洋食店ピッコロ・フォレスタ様の瓦工事を行いました。
建築分野
甲州市パン屋様
建築分野
瓦の耐久性
住宅メーカーさんが瓦を薦めてくれています。
最近では雨に含まれる酸性の値が増加し、酸性雨が増えています。
アジアを中心とする、途上国のエネルギー使用の増加を受け、日本でも酸性雨の影響が見受けられるようになりました。
建造物の屋根は一番雨が当たるところです。
一時期屋根に板金を使うお宅が増えました。
しかし、屋根に板金を使っていると酸性雨の影響を直接受けてしまい、酸化してさびてしまったり、汚れが目立ったりしてしまいます。確かに板金は軽くて安く、工期も短く済みますが、耐久性では瓦の方が優れていると考えられています。
日本の風土を考えて、日本の家屋には瓦が合っていると私共は考えています。
建築分野
瓦のメンテナンス
屋根のメンテナンスをする際に、瓦は板金などの屋根よりお安く済みます。
板金は屋根の上で一枚になっていることが多く、交換する際に、すべての板金をはがして交換する必要がありますが、瓦は基本的に一枚一枚で交換ができます。
確かに初期費用は板金のほうがお安く済みますが、瓦のほうがメンテナンスの際にかかる費用がお安くなります。
何十年も住めるお宅は瓦屋根の方がお勧めです。
建築分野
瓦の再利用
瓦は再利用できる材料です。
例えば、瓦を砕いて、道路を作る材料にしたり、グラウンドの土に混ぜたり、することが出来ます。水はけも良いので、小さく木って、鉢のそこに敷き、花を育てる方もいらっしゃいます。
最近では、ガーデニングで花壇の仕切りや、側溝や土留めに使われたりもしています。
落ち着いた雰囲気を演出するのに、瓦は適しています。
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設備・実績紹介
第36回技能五輪全国大会 技能五輪ぐんま98に参加しました!
山梨県内の瓦屋では初めて技能全国大会「かわらぶき」競技に参加しました。
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お問い合わせ
お気軽にお問い合わせ下さい。
担当者
千野 浩也
電話番号
055-228-0162
携帯電話
090-2739-6111
FAX番号
055-227-2268
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